不定愁訴の治療に有効な顎関節症治療法
■ このページは、歯科診療専門医の先生あてに作られています。
先生は、「不定愁訴」という言葉はもちろんご存じのことと思います。
■ 症状の一部として下記のような症状があります。
| 痛み | 首や肩、顔の痛みが取れない |
|---|---|
| 頭痛 | 頭痛が取れない |
| 倦怠感 | 倦怠感が取れない |
| 耳 | 耳が聞こえづらい |
| めまい | めまいがする |
| 耳鳴り | 激しい耳鳴りがする |
| コリ | 首や肩のコリが取れない |
| 歯 | 歯の浮いたような感じがする |
| 違和感 | 噛む時に得体のしれない違和感がある |
この「不定愁訴」に悩まされている人は、5人1人といわれるほど非常に多く、多くの場合、
噛み合わせの悪化から始まった顎関節症が原因とされています。
矯正や抜歯、虫歯治療などの歯科医で治療した結果、症状が発生する場合もあり、ほとんどは適切な顎関節症治療で治療することができます。それには、
顎関節症のエキスパート西川洋次先生の治療技術を、導入されることを
強くお勧めいたします。
西川洋次先生は知る人ぞ知る顎関節症の名医で、治療は触診と即効性の高いマニピュレーションに特徴があります。
西川洋次先生のプロファイル

■ 顎関節症治療のエキスパート、西川洋次先生 をご紹介します。
知る人ぞ知る、顎関節症の名医ですので、ご存じの先生も多いことと思います。
■ 略歴
| 1972年 | 日本大学歯学部卒業 |
|---|---|
| 1974年 | 神奈川県大和市南林間にて開業 |
| 1985年 | P.G.I.(総合コース、成人矯正コース、成人矯正アドバンスコース) |
| 1989年 | A.A.R.(シカゴ) |
| 1997年 | A.A.R.(シカゴ) |
| 1999年 | ボーンシンポジューム(ベルン) |
| 2005年 | SJCDシアトル サマーセミナー |
| 2006年 | P.G.I. Club 会長 |
| 所属学会等 | P.G.I. CLUB 会長 P.G.I. コルチコトミー指導医 日本顎咬合学会「認定医」 日本顎関節学会 JIADS CLUB 日本口腔インプラント学会 日本歯周病学会 スピード矯正研究会 国際先進学際歯科学会 アジア部会(iaaid)発起人 |
世界的な咬合論の権威「Dr.寿谷」から咬合論を13年間学び、
開業しながら、ニューヨーク大学院生として世界トップレベルの医療技術を学び続けておられます。
顎関節症の治療、患者さんの喜び、増患・リピート
西川先生の顎関節症治療はほとんどの場合、MRIを必要としません。
触診で、患者さんの痛みとその原因を探り当てるノウハウと、その場で痛みを和らげる即効性の高いマニピュレーション技術をお持ちです。
既にこの技術をお伝えするため、少人数制のセミナーを開催させて頂きました。

この2度と開催されることのないシークレットセミナーの内容を、
そっくり丸ごとDVDにして、先生にお渡しできるようになりましたのでご案内いたします。
このような技術を先生も身につける事で、顎関節症で悩める患者さんをその場で救う事ができ、患者さんの喜ぶ姿を見て、今以上に高いモチベーションで、治療業務に励む事が出来るようになることは請け合いです。
この評判が口コミとなり、増患やりピートにつながる事は言うまでもありません。
■ 矯正専門医でなくても簡易型症例であれば矯正の知識がなくても治療可能です
■ ご年齢は関係ありません。むしろご経験があるだけ強みとお考えください。

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